だらだら、のらのら、ノホホホ~ン。ほっこり、まったり、グッタリ~。寺社仏閣巡り、読書、懸賞、そして人形コレクションをこよなく愛する、ヒヨコ船長の世の為、人の為には全くならない日常の記録です。


by hiyokosencho
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「ヒヨコ船長一家語」

レンジで温めることを、
「チンする」
と言うご家庭は多いようじゃが、
各家庭毎に、その家庭でしか通じない言葉と言うモノは有るようじゃな~。

今日は、そんな「ヒヨコ船長一家語」の一部を記しておくぢょ。

まず、分かりやすいものから。

夫、隠遁ライダーしか使わない言葉。
「スップン」
これはスプーンの事。
隠遁ライダーの血縁者も数名、この発音でスプーンを指すそうな。

ヒヨコ船長しか使わない言葉。
「ホット」
これは使い捨てカイロの事。
ん~、何でホットと言い出したのかは不明じゃが、やっぱり言葉通りホットな日用品じゃからかのぅ?

次は、きっとヒヨコ船長一家でないと、使わないし、分からないであろう言葉じゃ。

隠遁ライダーしか使わない言葉。
「頭がピ~コピコ」
これは、氷菓などを食べて、頭がキーンとした時に用いる言葉じゃ。
なぜピ~コピコなのかは不明ぢょい。

次にヒヨコ船長しか使わない言葉。
「ガンガン」
これは洗面器の事。
ヒヨコ船長、実は、結婚するまで、この「ガンガン」は、洗面器の別称として世の中に認められているモノとばかり思っていたじゃ。
本当に、誰も使っていない~?
この呼び名の由来は、おそらく、ヒヨコ船長の両親がまだ若い頃、アルマイト製の洗面器等が多く出回っており、それの音がガンガンしたところから来ているのではでは無いじゃろうか?

そして、隠遁ライダー、ヒヨコ船長、共に使う「ヒヨコ船長一家語」。
「バビュる」
これは、オシッコをする、もしくはトイレに行くという事。
元々は、ヒヨコ船長が、尿意を我慢できなくなった時に、
「♪ロケット、バビュ~ン。ロケットバビュ~ン」
と言う、童謡のフレーズが、ヒヨコ船長の頭の中でクルクル回る所から来ているじゃ。

この歌、タイトルが分からんのじゃが、
よくNHKの子供番組等で流れておったじゃ。

ヒヨコ船長、なぜか、この歌が、トイレに行きたい(特に緊急の)時、
歌詞の「ロケット」の部分が、「オシッコ」に変わり、頭の中で鳴り響くんじゃよな~。

しかも、すっごいスピードで。

それで、我が家では、ご不浄で席を外す時等は、
「バビュッてくらぁ~」
というような使い方をしておる。

まだまだ、おかしな「ヒヨコ船長一家語」は有るのじゃが、
今日はこの位で。
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by hiyokosencho | 2006-01-18 23:59 | 日常生活
日頃から、夫、隠遁ライダーに、
「アホヒヨコ船長」
「ショボヒヨコ船長」
「トロヒヨコ船長」
と、呆れられているヒヨコ船長じゃが、
今日はつくづく、それもあながち否定出来んのぅ~と、思う出来事が有ったじゃ。

話は昨日に遡るのじゃが、
ヒヨコ船長、かかりつけの病院に行ったついでに、実家に立ち寄ったじゃ。

すると、ヒヨコ船長の兄弟が在宅しており掃除中~。
ブブ~ンと、掃除機をかけておったじゃ。

その姿勢を見ると、まるで掃除機のCM出演者のよう~。

ヒヨコ船長    「はぇ~、アンタ、掃除機をかけている時の姿勢、随分エエのぅ~」

兄弟       「えっ?そう?みんなこんなもんじゃ無いの?」

ヒヨコ船長    「ううん~、ヒヨコ船長、掃除機かけている時、いっつも気がつけばほぼ90度角に腰が曲がてるんぢょい。な~ぜかいつも、掃除機かけると老婆が入るんじゃ~。そんな姿勢で掃除するもんじゃから、もう、腰が痛くて、肩も凝って大変じゃ~」

兄弟         「姉ちゃん・・・・・・、それは、単に、掃除機の筒の長さが、身長に合っていないだけでは?自分に合わせりゃあエエだけの話やん」

ヒヨコ船長    「へっ?この家の掃除機、筒が伸び縮みするの~?」

兄弟        「この家の掃除機だけや無い~。どの家の掃除機も筒は伸び縮みしますって」

ヒヨコ船長    「う~そ~!!ヒヨコ船長の家の掃除機の筒は伸び縮みしないぢょ」

兄弟        「絶対するから、家に帰ったら確認しんしゃい」

で、今日。
掃除タイムに、怖々、掃除機の筒に付いているあらゆるボタンらしきモノを押しながら、筒を引っ張ってみると、
その中の一つがヒット。

筒が伸びる、伸びる~。

「うぉぉぉぉ~~~~~!!」

ヒヨコ船長家の掃除機の筒も伸びた~!

この瞬間、頭の中は、ロッキーのテーマ曲が鳴り響いたぢょい~。

しかし何じゃな、
ヒヨコ船長、生まれて○○年、結婚して○年。

伸びた掃除機の筒を初めて見たぢょ。

この状態で掃除をしてみると、ビックリする程ラクラク~!

今までの苦労は何じゃったんじゃろう。
苦労して掃除機をかけたからと言ってダイエットにもならず、姿勢を悪くしただけ・・・・・・。
これぞ正しく、ただの徒労~、フォ~!!(涙)     
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by hiyokosencho | 2006-01-17 23:53 | 日常生活

誰か~、助けて下さい~

夕食後、サッサとリビングを後にした夫、隠遁ライダー。

「きっと寝室か自分(隠遁ライダー)の部屋で、読書タイムじゃな~」

このところ、仕事が忙しく、休日出勤続きの隠遁ライダー。
自分の時間を持つのも大切なストレス解消法じゃろぅと、
そんな隠遁ライダーの姿を、気にも留めず見送ったヒヨコ船長。

しかし、隠遁ライダーに伝えねばならぬ用件が有った事を思い出し、
慌てて隠遁ライダーの元へ行こうと、リビングのドアに手をかけると、

「あっ、開かないぢょ~」

非常事態発生、非常事態発生~。

リビングから廊下に繋がるドアの取っ手が壊れて、ドアが開かない~。

ウッソ~ン。
コレって、つまり、ヒヨコ船長、リビングに閉じこめられたって事~?
このドアが開かないと、ヒヨコ船長が使える部屋は、リビングと、キッチンと、ヒヨコ船長の自室だけになってしまう~。

何気なく、リビングを出て行った隠遁ライダー。
その後ろ姿を見送ったのが、よもや今生の別れになろうとは~って、

ダメ!ダメ!!ダメ!!!

タ・ス・ケ・テ~~~!!!

このまま閉じこめられっぱなしじゃあ、
他の部屋はともかく、玄関が使えないっ!
お風呂が使えないっ!
そして何よりトイレが使えない~!!

イッヤ~!!
誰か、誰か~、助けて下さい~!

と言っても、この家には隠遁ライダーしかおらんので、
とりあえず、今の窮状を報告し、救助要請する事に。

隠遁ライダーの携帯に、助けを求める電話を入れるヒヨコ船長。

しかし、電話口からは、そんなヒヨコ船長の期待を木っ端みじんにする冷たい~言葉が・・・・・・。

「只今、この電話は、電波の届かぬ所にいるか・・・・・・」

なぬ~っ!!

同じ屋根の下に居ながら、電波の届かぬ場所におる隠遁ライダー。

ヒヨコ船長家は、寝室だけが何故か、いつも携帯の電波が届きにくいのじゃが、
オイ、オイ、こんな時に限って、寝室におるんか~。

仕方ない。
こうなったら、大声で助けを求めるしか無いようじゃ(寝室は、リビングから一番遠い部屋じゃ)。

「助けて~、助けて~、助けて~」

こちらも、トイレ使用の命運がかかっているものじゃて、
もう必死~!!

「いくら夜とは言え、ベランダでオシッコするのだけは嫌じゃ~」
とばかりに、叫び倒したぢょ。

ようやく、その声に気がつき、救助に来てくれた隠遁ライダー。

かなり時間はかかったけれど、
どうにか、ドアは開きましたじゃ。

けれど、取っ手部分が完全に壊れており、
修理はやむなし。

修理の人が来るまで、しばらく、ドアは開きっぱなしにしないと、
また閉じこめられてしまうじゃ。

阪神・淡路第震災の時、
激しい揺れでドアが歪み、家の中に閉じこめられた人が、結構居られたそうじゃが、
怖かったろうのぅ。

つかの間、ヒヨコ船長もそんな恐怖を味わったぢょ~。

勿論、命に関わるような非常時でそうなったのでは無かったのじゃが、
「トイレに行けないかも~」
と、思っただけで十分恐怖じゃったわ~。

明日は、早めに修理の人を手配じゃ~。
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by hiyokosencho | 2006-01-16 23:59 | 日常生活
今日は、懸賞情報を探して、ドラッグストア1軒、スーパーマーケット2軒を徘徊したヒヨコ船長。

でも、この時期、本当に懸賞情報が少な~いっ!

ちなみに懸賞シーズン到来となるのは、春と秋。
この季節になると、一斉に懸賞情報が溢れかえるのじゃが、
夏と冬は、懸賞のオフシーズンなので、情報探しも大変じゃ~。

しかも、一年を通して、
季節により、懸賞応募人口がさほど増減する事が無いのを考慮に入れりゃあ、
今は、競争率もグングン伸びているはず(懸賞人口の割に、情報が少ないんじゃもん~)。

情報自体が見つからない上に、
応募しても当たりにくいとは、まさに懸賞氷河期じゃ~。
ヒェ~。

そんな中で、ヒヨコ船長が、現在、虎視眈々と狙っているのは、
関西限定の懸賞。
つまり、近隣ホテルの宿泊券やディナー券じゃ。

具体的に言うと、
城崎温泉の宿泊券。
ニューオータニの宿泊券。
帝国ホテルのディナークルーズ券なんじゃけど、
当たればエエのぅ~。

懸賞って、当選品が届けば、勿論嬉しいんじゃけど、
その結果如何に関わらず、
「おぉ~、これは是非とも当てたいわい」
と思うような情報に出会えたり、
「当たるかのぅ~?当たるかのぅ~?当たればエエのぅ~」
と、ワクワクしながら、応募ハガキを書く時間が、とっても楽しい~。

まぁ、ポストに投函して、3歩程歩けば、そんなこと全部忘れてしまうんじゃけどな。
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by hiyokosencho | 2006-01-15 23:27 | 懸賞
今日は、朝から一日雨~。

夫、隠遁ライダーは、今日も明日も、休日出勤じゃし、
ヒヨコ船長、家の中に引きこもって一人でお留守番~。

久々に、ゆったり本を読んだり、
ボールペン字の練習をしたりの一日を過ごしたぢょ。

実は、ヒヨコ船長、現在、ユーキャンの通信講座で、ボールペン字の勉強中。

まだ、始めたばかりで、第一回目の課題を提出したばかり。
添削には、3週間ほどかかるらしいのじゃが、課題の返却を、今から楽しみにしておる。

通信講座は、自宅におって出来るので、グウタラなヒヨコ船長にはピッタリ~!

慣れてきたら資格口座なんかも取ってみても良いのぅ~。


今、読んでいる書籍
総門谷R 白骨編(高橋克彦著)
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by hiyokosencho | 2006-01-14 23:59 | 日常生活

初春大歌舞伎

今日は、母、ランさんと「壽 初春大歌舞伎」に行ってきたぢょ。

実は、ヒヨコ船長一家は、親子、夫婦、みんな大の歌舞伎ファン。
勿論、ヒヨコ船長も、学生の時から、歌舞伎見物はお楽しみの一つじゃったので、
思いっきり楽しんで来たぢょい~。

今日の舞台のお目当ては、玉三郎と春猿。
玉三郎の、指先のみで女性を表現する才能は鳥肌物じゃし、
春猿の、これぞ柳腰って言う立ち姿の美しさは一見の価値有り!

彼ら、女形の作り出す女性美は、
仕草にしても、立ち居振る舞いにしても、女性のエエ所だけを過大表現したものじゃけれど、
日頃、天然物の女性で有ることの上に胡座をかいて、所作の美からはトント無縁のヒヨコ船長にしてみれば、反省と勉強の材料になるじゃ~。

とは言うものの、己のカサツさを省みるのは舞台の間だけ。

ヒヨコ船長が主に女形から真似るのは、
「○○○じゃ、わい~な~~」
と言うしゃべり口調~のみ。

ちなみに、夫、隠遁ライダーが、歌舞伎を鑑賞した後は、しばらく、日常の至る所に、狐六法等、各種六法を取り入れよるじゃ。

ヒヨコ船長一家、変な家~。


今日の懸賞当選品
国産黒毛和牛カルビ焼肉用500g(万代・日本サニパック)
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by hiyokosencho | 2006-01-13 23:59 | 日常生活

アホ犬 ジュララン

今日は、実家の兄弟と長電話していたじゃ。

すると、
いつもの如く、(実家の愛犬)ジュラランが邪魔をする、邪魔をする~。

ただでさえも、女王様気質の彼女。
いつも、みんなから注目を浴びて、
「可愛い~」
等と、言われ続けていなくてはご不満の、高慢ちきちきキャラ。

長電話に耐えられようはずもないんじゃわ~。

ヒヨコ船長の兄弟が、電話をし出すと、
何とか、自分に注意を向けようとするジュララン。

よくやるのが、わざとソファの背もたれ等、高くて危険な場所に上り、
「ホラホラ、私を見て~。こんな危険行動していますのよ~、早く止めないと危なくてよ~」
と、アピール、アピール。

他にも、自分の水入れをくわえて振り回し、部屋を水浸しにするは、
噛みつくは、威嚇するは、とにかく、手に負えん行動パターンをいくつもお持ちの彼女。

そんなジュララン、本日やってくれたのが、
縊死狂言。

長電話が続き、自分に関心を寄せてくれないことがわかると、
電話のコードを自分の体にクルクル巻き付け、首つり状態に。

慌てて、ジュラランに駆け寄り、コードからジュラランを解放するヒヨコ船長の兄弟。

すると、ジュララン、
「フンッ!」
と、鼻息も荒く、威風堂々、尊大さまで滲ませ、
「ほぉ~ら、ご覧になって!ジュラランに無関心で電話ばかりしていると、こういう事になりますのよっ!」
という態度、目つきをしていたそうな・・・・・・。

ヒヨコ船長は、いまだに、謙虚なミニチュア・ダックスを見た事がないのじゃが(賢いミニチュア・ダックスなら見た事有り)、そんなミニチユア・ダックスもきっとどこかにいるよね?ね?ね?
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by hiyokosencho | 2006-01-12 23:59 | 日常生活
以前、新聞購読料集金のおばあちゃんに貰った映画のチケットで、今日は「ディック&ジェーン復讐は最高!」に行ってきたぢょ。

結論から言えば、
ヒヨコ船長は面白くなかったじゃ。

しかし、映画好きのいろいろな方のブログを訪問してみると、かなり評判がエエようなので、
面白く無かったのは、ヒヨコ船長と、ヒヨコ船長右手後方に座っていたオッチャンだけかもしれん(オッチャン、上映中ずっと、スゴイ鼾で爆睡)。

ストーリーもテンポも、ヒヨコ船長には合わなかったのじゃが、
「こいつぁ、スゴイわい」
と、思った事も有ったので、それを少し書いておくじゃ。

スゴイ~と思ったのは、主演ジム・キャリーの演技。

どんな演技がスゴかったかと言うと、
「まさにアンタこそアメリカ人だよ~」
と、思わせる、有りがちな(表情とか、テンションの高さとか)アメリカン一般ピープル代表になりきっていた事。

ただでさえ、ジム・キャリーって、アメリカ人の中のアメリカ人ってな顔をしているので、もう、彼一人に全アメリカがシンボライズされている感じで、
思わず、
「おぉ~」
てな気は、したじゃ。

そう、ジム・キャリーの一般人になりきりっぷりはスゴかった~。

でも、一本、映画を見た後で、印象に残ったのがコレだけってのは、
悲しいのぅ~。
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by hiyokosencho | 2006-01-11 23:59 | 日常生活
今日、スーパーに買い物に行ったら、ホタルイカを見つけたぢょ。

「おぉ~!ホタルイカじゃ、ホタルイカ~♪」

出回る時期には、まだ早いのが気にはなったが、そこはパッケージに貼られてた「新物」というシールに騙されてやろう!

だって、ヒヨコ船長は、ホタルイカが、あらゆる意味でだ~い好きなんじゃもん。

酢味噌を付けて食べる、あの味、香りもさる事ながら、

フッフッフ・・・・・・、

実は、ヒヨコ船長が、一番好きなのは、ホタルイカの目をくり抜く事じゃ~。

食べる前に目はくり抜いておかないと、食感が悪くなるので、ヒヨコ船長はいつも盛りつける前にこの儀式を済ませておくのじゃが、
コレがまたストレス解消になるのじゃ。

ヒヨコ船長、残酷趣味はこれっぽっちも無いのじゃが、コレばかりは別じゃな。

本当に気持ち良い程、キレイにくり抜けるので、スッキリ、爽快~!!

多分、この単純作業が、職業として成り立つならば、
時給100円でも面接に行く事であろうのぅ~。

こんなストレス解消法、妙チクリンですじゃか?
はぅ~。
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by hiyokosencho | 2006-01-10 23:44 | 日常生活

生理用品を使う殿方

昨日、生理用品を購入したレシートを使用し、夫、隠遁ライダーの名前で懸賞応募してしまった事を猛烈に懺悔したヒヨコ船長じゃったが、

実際に、
「俺は、生理用品を使用しているっ!」
と、豪語しておった友人(男)がおった事を思い出したじゃ。

とは言っても、彼の場合は仕事なのじゃが・・・・・・。

殿方が、生理用品を使用する仕事等と言うと、摩訶不思議な気がするのじゃが、
彼はナプキンを開発、製造しておる大手メーカーに勤めており、
自ら使用することで肌触りの確認等をしていたらしい・・・・・・。

まぁ、彼の場合、モニター使用したところで、所詮は、肌触りや、動作に対する適応力位しかわからなかったとは思うのじゃが(性能、機能までは無理じゃろ~)。

それにしても、働いてお金を貰うっちゅうのは、ホンットに大変な事じゃの~!

生理用品を使用しながら生活する男・・・・・・。

彼の娘さんが、そんな彼を理解してくれる事を祈るばかりじゃて。
南無~。

しかし、彼ばかりではないぢょい。

職務に忠実で有れば有るほど、
第三者から見れば、とんでもないオモシロ生活を送っている友人は多い~。

また、そんな友人の話もおいおい書いて行くことにするぢょい。

彼らのお陰で、食品も日用品も医療も住居も日進月歩。
有り難や~、有り難や~。
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by hiyokosencho | 2006-01-09 23:59 | 日常生活