だらだら、のらのら、ノホホホ~ン。ほっこり、まったり、グッタリ~。寺社仏閣巡り、読書、懸賞、そして人形コレクションをこよなく愛する、ヒヨコ船長の世の為、人の為には全くならない日常の記録です。


by hiyokosencho
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心の友

今日、何気なくつけたテレビで、心の友を発掘~!!

ヒヨコ船長の心の友、それは、あき竹城じゃ~!!

小堺一機氏司会のトーク番組「ごきげんよう」に出演していた竹城氏。
彼女に与えられたお題は、
「痛かった事」。

それに対して、彼女が話したのは、
「最近、懸賞に凝りだして、葉書の書きすぎで、腕が痛い~!」

おぉ~!!
その状態、わかる、わかるじょ~!

懸賞に凝り出したきっかけは、
「商店街のくじ引きで、2等、5000円が当たった事」
らしいのじゃが、
それも、わかる~!!

一度でも当たると、テンションが上がるもののぅ~。

しかも、応募する葉書に、
「いつもこの商品を食べてま~す。美味しいで~す」
と、コメントしたり、
孫もおらんのに、
「孫が欲しがってま~す」
と、書いてみたり、
年をごまかしてみたり・・・・・・と、
なんか、いろいろされておるみたい~。

ヒヨコ船長は、そんな事(嘘コメント)はせんが、
懸賞情報雑誌のお便り欄等を読む限り、そういったことはよく行われておるようじゃ。

そう言えば、竹城氏も、懸賞情報雑誌を購入しておると言っておったのぅ。

はまったな、竹城氏。
フフフ・・・・・・。

中でも、一番、よくわかる~と、思ったのは、
「当選品が届く事が楽しい~。お届け物が有るかも~と、思って帰宅するのが楽しみ~」
と、おっしやっていた事。

そうなんじゃ、そうなんじゃよな~。

大抵の物は、自腹で購入出来ん訳では無い。
買おうと思えば、買える。

でも、わずかな当選人数、高い競争率をかいくぐり、
我が家に来てくれた当選品は、一際愛しいのじゃ。
まさに「ご縁」を感じる一品~。
そやつらと、ご対面を果たす瞬間といったら、本当に胸キュン。

こんな気持ちをわかってくれるあき竹城。
今日からヒヨコ船長の心の友に(一方的に)認定~!
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by hiyokosencho | 2006-02-21 23:59 | 懸賞